2ちゃんねるの面白そうな記事をご紹介
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243 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/25(金) 11:49:03

勤勉で知られる男が健康診断に来た
男 :先生、おら長生きできるだろうか
医者:煙草は吸いますか?
男 :周りで吸われるのもいやだ
医者: お酒は?
男 :下戸なもんで普段は全く飲まねぇ
医者: 食生活はどう? 女遊びは?
男 :粗食に努めてるし、かかぁが怖くてちょっかい出せねぇだ
医者は嘆息して言った
「何が楽しくてそんなに長生きしたいの?」
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クイズ・パズル・なぞなぞ創作スレ
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/mitemite/1232886571/

693 :創る名無しに見る名無し:2009/09/09(水) 19:05:11 ID:cknzgpNQ

ボクの恋人は外国人だ。それはともかく、どうにも頭が悪い。
日本語学校で勉強を始めたというのに、たとえば空から来るものは全部雨だと思っているみたいで、人に聞かれると恥ずかしいのだ。
雨が降っているときに空を指差し、
「アメ、アメ」
と笑う。これはもうすごく可愛いんだけど。でも冬の街をデートしている時に、遠くで轟く稲妻に
「キャアッ、アメダッ!」
としがみつかれたり(しがみつくのは、まあ、いいんだけど)、不意に振りまかれる細かな氷の粒に
「アメサンダワ、アメサン」
ってはしゃいだりとか、その晩二人でいるときに窓の外をしんしんと降りしきる白い景色を
「ア、アメヨ、キレイネ」
とか言って寄りかかってこられても、いや、ボクも肩に手を回したりするんだけど、彼女は日本語ってものをまるっきり理解してないなあと思うのだ。

彼女には日本語、無理なのかなあ。皆さんはどう思いますか?


※解説はこちらです↓
503 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/09/04(金) 17:48:32 ID:2mCRx2fL

数学者と統計学者と会計士とプロレスラー(2人)の5人が、ある会社の入社面接を受けた。

まず数学者が面接会場に入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
数学者は、「2です。」と答えた。
面接官は、「きっかり2ですか?」と聞き返した。
数学者は、「何をおっしゃいます。1たす1はきっかり2にきまってます。」
と答えた。

次に、統計学者が入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
統計学者は、「およそ2ですね。」と答えた。
面接官は、「およそですか?2きっかりじゃないんですか?」と聞き返した。
統計学者は、「はい。最初の1と1に誤差がある可能性がありますのでね。」
と答えた。

次に、会計士が入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
すると会計士は、やおら席を立ち、入口の扉に鍵をかけ、窓のカーテンを
閉めた後、面接官の隣に腰を下ろし、面接官の耳元にささやいた。
「1たす1を、いくつにしたいのです?」

次に、プロレスラー 2人が入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
するとプロレスラーは服を脱ぎ捨て、怒鳴りをあげた。
天山「オレたちがチャンピオンだ、永遠のな!」
小島「1+1は2じゃないぞ。オレたちは1+1で200だ。10倍だぞ!10倍!」
2009_09_04_01
476 名前:三回迎えにきた死神[sage] 投稿日:2009/07/23(木) 14:16:57 ID:ICxB02RNO

昔仲良かった同僚も、わりとオカルト好きで話してたんだけど、
ある時、同僚のおじいさんが、病気になって危なくなる度に見た夢の話を聞かせてもらった。

初めにやってきたのは「お迎えにきました」とリアカーをひいてやってきた死神
何故それがわかったかというと、亡くなった奥さんも乗っていたから。

おじいさんは「リアカーなんか格好悪いから行かない」と断ったらしい。

次に病気になった時の夢の中で、やってきたのは馬車に乗った死神、やはり奥さんも乗っていた。
おじいさんは「馬なんか乗ったことないから怖い」と断ったらしい。

三回目に病気になった時、やってきたのはおんぼろ車を運転する死神。
やっぱりおじいさんの奥さんも同乗。
おじいさんは「もう少しいい車がいい」と拒否。

四回目はわからなかった。

本当に亡くなったから…同僚はいっていた。
今度の死神は、一体何で迎えにきたんだろう、と。
859 名前:774RR[sage] 投稿日:2009/06/02(火) 19:47:14 ID:0ADKfcwe

3人の補佐官、アーサー、ヒル、ヨールが、大統領の就任パーティーに出席した。

その席で大統領は、3人の知恵だめしをする事にした。

大統領「ここに赤い帽子と白い帽子がたくさんある。今から君達3人に、どちらかの色の帽子をそれぞれ被せる。その後君達には、自分が被っている帽子の色を当ててもらう。ただし、自分の帽子の色を見てはいけない。見ていいのは他の二人の帽子だけだ。」

そう言って大統領は、3人全員に赤い帽子を被せた。

大統領「ひとつ言わせてもらうと、少なくとも一人は赤い帽子を被っている」

さっそく3人は考え始めた。


しばらく考え込んでいた補佐官たち…
(この間、3人は会話などはもちろんしていない)


しかし突然、3人が、「赤い帽子です」と答えた。


なぜ彼らは自分たちの帽子の色がわかったのだろうか。
136 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/23(土) 16:36:05

手袋を片手に初老の紳士が首をかしげていたのを見つけ、若い女性の店員は背後からそっと声を掛けた。

「何かお探しですか?」
困った様子の紳士の顔が彼女の申し出に少し明るくなる。
「妻の誕生日に手袋を贈ろうと思ったのだが、肝心の手の大きさが…」
店員は少し考えるよう仕草の後、優しく笑みを浮かべ紳士の手の上に自分の手をそっと重ねた。
「これでいかがですか?」
「ああ、そうだった、妻の手はもう少し小振りだったよ」
紳士は大事そうにひとつの手袋を抱えた。
「他に何かお手伝いしましょうか?」
彼女の申し出に紳士はちょっと考えた後でこう言った。

「実は手袋の他にブラジャーも買ってやりたいのだが」
★面白い叙述トリック考えた 10★
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1239790168/

539 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/05/21(木) 22:58:12 ID:QNalLGIa

「ねえ、お母さん、結婚したら一緒に住むって話、考えてくれた?」
「ダメよ、何を言ってるのよ。せっかくの新婚生活なのに。慎一さんにだって迷惑がかかるじゃない」
「大丈夫だって。慎一さんちは資産家で家だって大きいんだから。べつに気にする必要ないって」
「そういう問題じゃないわよ。『嫁入り道具に余計なモノまで付いてるわね』なんて笑われたら、お母さん、恥ずかしくって相手のご家族に顔向けできないわよ」
「あははは、出来ちゃった結婚で嫁入りしようっていうのに、今更恥ずかしいことなんて何もないってば」
「あら・・・大きなお腹抱えて大笑いして・・・いい大人が子供みたいに。あなた、もう三十歳でしょう? すこしは大人らしくしなさいな」
「まだ二十九ですよーだ。とにかくさ、結婚したら一緒に住も。今日はこれから慎一さんとデートなんだから、きちんと話をすれば大丈夫だって」
「いやよ、お母さん、同居なんて。慎一さんだって嫌がるに決まってるわ」
「だってこのままこの家で一人で暮らすってわけにもいかないでしょう。二十年前にお父さんが死んで、もう貯金だってほとんどないのにどうやって生活していくの?」
「パートでもなんでも働けば一人分の食い扶持くらい稼いでいけるわよ」
「いままで働いたことだってないんだから、いい年して今更働きに出るなんてムリに決まってるじゃない」
「まったくこの子は減らず口ばかりで・・・。ほら、そろそろ慎一さんが迎えに来る時間よ。準備しないと」
「あら、ホントだ。じゃあ、お母さん、お小遣いちょうだい」
「もう、この子ったらもうすぐ三十になるっていうのに・・・。ほら、これで美味しいものでも食べてきなさいな」
「ありがとう、お母さん。じゃあ、お寿司でも食べようかな」
「お腹がすくからって食べ過ぎちゃだめよ。お腹が大き過ぎると体だって危ないんだからね」
「はーい。いってきまーす」

「おまたせ、慎一さん」
「どうしたの? ずいぶん時間かかってたようだけど」
「ごめんなさい。息子の相手してたら時間がかかっちゃって」
「ああ、ニートの敏明くんか。さっき元気に寿司屋に入っていったが・・・。ありゃ太り過ぎなんじゃないか?」
「ええ。今度生まれてくるお腹のこの子にはあんな風になってほしくないわ、まったく」
853 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/05/20(水) 18:21:15

あるパソコンショップに、自信たっぷりな作業員がいた。
そこに、有名な心臓外科医がパソコンを持って修理を依頼しにやってきた。

さっそく点検を始めると、作業員はこう切り出した。
「先生、最近ふと思ったのですが、パソコン修理って心臓の手術に似ていませんか?
非常に神経を使う細かい作業ですし、パソコンの心臓ともいえるCPUを直して、新しいパーツを入れたりする。
作業が終わると、患者さんが元気になるのと同じように、パソコンは新品同然になります。
それなのに、どうして先生と私の給料はこうも違うんでしょうかね」

外科医は、こう答えた。
「私はそれを、電源を入れたままでやっているからですよ」
017 名無しさん (2009/04/15(水) 17:38:22 ID:SHKP6DmQ)

久しぶりに実家に帰ると、亡くなった母を思い出す
母は認知症だった
身の回りの世話をつきっきりでしていた父を困らせてばかりいた姿が目に浮かぶ
そして今は亡き母の書斎に入った時、私は初めて違和感を覚えた
母にプレゼントしたカレンダーが見つからない
何の気無しにテーブルを漁ると、ハサミでバラバラにされた幾つかのカレンダーの切れ端が順序良く並んでいる事に気が付いた
母はどんなに呆けていても、私のプレゼントは大切にしてくれていたのにと…私はショックを受けた
私は感傷とともに並べられた日付を整理した
4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
私は一枚だけ向きが逆になっている6/17に気づき、他の日付と同じ向きに変えていると、一階の父が私を呼んだ。
今日から五年振りの父の手料理が食べられる。
感傷を胸に押し込み、私は母の書斎を後にした
206 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2009/04/09(木) 21:42:19 ID:JkfDWyem0 (PC)

80歳大富豪が20歳の美人と結婚しました。

「失礼ですが、いくら大富豪とはいえあんなに年下の女性を口説き落とすなんて。
 なんと言ってプロポーズしたのですか?」
「簡単だよ、年齢サバ読んだの。90歳って言ったんだよ」
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