2ちゃんねるの面白そうな記事をご紹介
964 名前: 優しい名無しさん [sage] 投稿日: 2008/03/25(火) 09:41:28 ID:D1SJQekg

俺、子供んときに近所の子にプロポーズしたことあるんだけど
そのネタで小学校で「あいつが私にwぷぷぷ」って6年馬鹿にされ、
中学校で3年馬鹿にされ、高校でも3年馬鹿にされ
今だに夕食の時に馬鹿にされる
640 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2008/02/10(日) 18:54:39 ID:COWkxRbY

父の54歳の誕生日に、年の数だけ薔薇の花ならぬ、
年の数だけうまい棒をプレゼントした。
買って帰ると父はもう晩酌をしてて顔が赤かった。

私「お誕生日おめでとう〜」(両手で渡す)
父「(っ*・∀・)っ!ありがとう〜」
私「きっと大好きだと思うよ^^」
父「(*・∀・)!!うまい棒だ」
私「これはね、40本入りなんだよ。それでね‥こっちに14本あるんだ!」
(ヴィレッジヴァンガードで買った40本入りの大袋とバラで14本の状態)
父「(ノ*゚∀゚)ノ!!!! おおー!!」
私「次は60本目指してねー」

その後、普段は言わないんだけど「いただきます」を言って食べ始めた。
素直な父カワユス。
403 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/01/19(土) 04:45:17 ID:9SDaW9sG

昔電車に乗っていたとき
5歳と3歳くらいの男の子の兄弟が、父親と一緒に乗車していた。
兄の方は楽しげにドラえもんの歌を歌っていた。

兄「そーらを自由に、とーびたーいな〜♪」

兄弟「だめだッ!!あきらめろっ!!」

2人同時の幼児とは思えない台詞の演技力に
思わず笑ってしまった。
父親の「なんだよそれ…」という脱力しきったツッコミにもまた笑いが…。
416 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2007/12/29(土) 14:48:21 ID:7X6bWtKo

私が見た所ジョージ夫婦の会話。
奥さん「いてもいなくても変わんないんだから、どっか行ってなさいよ」
所さん「じゃあいるよ。いてもいなくても変わんないならここにいる」
奥さん大好きなんだな。
683 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 13:11:15 ID:h+OUGqXz

満員電車ではげのオジサンが乗ってきたんだけど、
いや別に大人しくしてて普通のオジサンだったけど、
すだれの禿げ頭の上にでっかい枯葉がのっかてて
気づかない様子。
もう目がすいついて離れませんでしたw
でも誰もおしえてあげないし、目をそらしてる人多かった。
私もおしえてあげる勇気はなかった、すまんw


684 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2007/12/06(木) 13:29:38 ID:VrgSdS/I

タヌキが山の餌不足で里に下りてきてたんだよ。
そっとしておいてやれ。
104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/12/02(日) 11:16:42.51 ID:rk7XgYgz0

エロゲじゃないけど名前がケンシロウな俺は以前オーストラリア行ったとき

外人A「わっちゅあねーむ?」
俺「ケンシロウ」
外人A「ほわっつ!?ケンシーロ?!オーゥアンビーバボー!ケンシーロ!」
外人B「ホアータタタタタ!!!!」(突然パンチを繰り出す)
外人C「オマエハ スデニ シンデイル」
外人ABC「HA-HAHAHAHAHAHA!!!!!」

友達になった
82 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2007/11/18(日) 12:38:21 ID:SE053734O

犬じゃなくて俺のじぃちゃんの話なんだけど
俺のじぃちゃんが入院しているときに2度危篤状態になりいつ逝ってもおかしくない状態だった
2度目の危篤から生還したときにじぃちゃんに聞いたら、
「ここで死んでなるものか!」
って強く願ったらしい
そんなんで生還できたとは思わなかった
3度目の危篤であっさり逝ったじぃちゃん
葬式が終わった次の日の夜に夢枕にじぃちゃんが立った
なぜ3度目も生還してくれなかったのかと聞いたら
「今回も強く願ったんだけど、昼間に看護士さんのブラ紐を見てそれを思い出したら集中力が切れて死んじゃった」
って行ってました
もちろんこのことは俺とじぃちゃんだけの秘密です

じぃちゃん、あれから10年たつけどそっちはどーですか?
あの時夢枕で頼まれた秘蔵のブルーフィルムを家族に見つからないように処分するのには苦労しました
おだちんでもらった遺産(へそくりの20万)は今も大切に取ってあります
俺もいずれそっちに行くのでそのときは一緒に酒でも飲みましょう
471 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2007/10/31(水) 22:37:25 ID:DnUMLiIS

ここで一つ小噺を・・・
この間、某スポーツ用品店で聞いた小学校低学年くらいと思われる兄弟の会話。
この二人、新しいバットを買ってもらったらしく、ボールも無いのに二人で
バットを振り回して遊んでいる。
しかし、やはり打つものが無いと詰まらないらしく、弟が
弟「兄ちゃん、俺ボールやるから打って」
兄「分かった。こい!」
弟「あ!優しくね?あんま強くしないでね?優しく打ってね」
というと、振りかぶってボールを投げる真似をし、そのまま兄の方へ突っ込んでいく弟。
すると、弟はバットのほうへお尻を向ける、そして兄はお尻にフルスイング。
弟「いってぇー!!」
顔をしかめながらも、何故か頬を赤らめ嬉しそうにはしゃぐ弟。

なんと言うSMブラザーズ。
間違いなく将来は世界一有名な配管工。
883 名前:おさかなくわえた名無しさん メェル:sage 投稿日:2007/08/08(水) 18:36:05 ID:aYzpG3GG

ちなみに、うちの祖母が痴呆で、亡くなるまでの半年間、
『私の隣の部屋に住んでる、色白で優しげなお顔の青年はどなたなの?』
と毎日恋こがれていた。
ちなみに隣の部屋にいたのは私(♀当時20歳、身長155、髪は腰まであり、それなりに化粧してる、それなりにスカートやら女性の服、それなりに乳あり)
私が通り過ぎるのを、柱の陰から顔をポッと赤らめながらいつも見てたw
祖母がちょっと体調を崩した時など、母に頼まれ
『体調が良くなったら一緒に相撲でも見に行きませんか?』
などと声をかけると、『あらいやっそんなっ父に怒られますっっ』と顔を手で隠して布団に逃げ込んでました。
亡くなってから、引き出しの中から筆で書いたラブレターが出てきて、それが私の生まれて初めてもらったラブレターですw


890 名前:おさかなくわえた名無しさん メェル:sage 投稿日:2007/08/09(木) 03:58:47 ID:HhJoFYqM

>883です。レスありがとうw
私は美少年顔ではないと思いますwただ、声が低いし、確かに祖父の家系の顔かも…
ラブレターは実家の仏壇に置いてきたし、認知症で文章がおかしいのですが、大体の内容は以下の感じ。

・このあいだは声をかけて頂いたのに、恥ずかしさから逃げてしまった。もしや気に障ったのでは、と悔やんでいる。
・実は貴方を毎日木の陰から見ていた(←実際は柱の陰だけど木だから間違いないかも)
・貴方の気持ちに応えたいが、実は私には生まれながらの婚約者がいる。(←祖父の事)
・父は厳しい人で、私の勝手な振る舞いは許さないだろう。想像するだけで震える。しかしそんな父も、貴方の誠実な姿を見れば、もしや心を許してくれるかもしれない。どうか貴方から婚約を申し込んではくれないか。
・庭に咲く藤の花が実を結び、種をとばす頃までに、返事を心待ちにしてます。

認知症とは別の病気で亡くなったのですが、恋をした途端に頭がシャッキリして、寝たきりが、身の回りの事を自分で出来るまでになってました。
恋の力ってすごい…

ちなみに祖母は、藤の実がはじける頃に、私と父に手を握られながら亡くなりました。

スレチでごめんなさい。
529 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/07/18(水) 00:14:38 ID:4iICbsIP

うちに来る某宅配便のおっちゃんはいつも同じ人。
おもしろいおっちゃんで、ちょっと世間話したりする。
この前ビリーやってるときに、荷物が届いた。
汗だくで出て行ったらおっちゃんが「お!どうしたの?!」とビックリしていた。
「あ、あれですよビリーズブートキャンプwwww」といってはんこを押したら、
おっちゃんは笑いながら「そう、じゃあ頑張ってね!ワンモアセット!!!!!!!!」
って親指立てて去っていった。

ちょっと吹いた。